ORSAのデイリーな技術開発の新鮮な技術情報をこのブログで順次お知らせします。
大宮駅西口で明るい日差しの中、超光波ビームでカラスを追いやってみました。
ビームは目に見えないほど弱いものです。超光波ビームで逃げているのか?自然なカラスの飛翔移動なのか?判断は難しいと疑う人もいるかも?超光波ビームで常識を超えた効果が生じています。
ビームは目に見えないほど弱いものです。超光波ビームで逃げているのか?自然なカラスの飛翔移動なのか?判断は難しいと疑う人もいるかも?超光波ビームで常識を超えた効果が生じています。
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特殊な超光波ビームを照射(ショット)することで、一定の条件の下で鳩やカラスを追い払うことが出来ます。猿やイノシシにも効果があると思われます。11月に猿に対して実験をしようと思っています。今は柿や芋が猿に食われる季節なので早い方が良いのですが?出力はレーザー安全規格の2M(1mW未満)です。2Mは個人で扱える範囲ですが、それでも人に向けることは禁止されています。この装置が畑泥棒から盗まれないように設置方法を工夫しないといけないですね。スマホ充電用リチュームイオン電池で駆動しますので畑や田んぼ、どこにでも設置できます。
10/18/2020、ショッピングモールで久しぶりに鳩を撃退してみました。そして翌日、翌々日と行って来ました。1年前にはたくさん鳩がいましたので、バード・シールド・レーザーで何度か追いやってました。それからはいつも数羽しかいませんでした。10/18には少し戻っていましたので、新しく作った超光波ビームを10/18と10/20に照射してみました。
9/29、長岡駅に再々度カラスの撃退に行ってきました。9/4、9/10に続いて3度目になります。9/10はほとんどいませんでしたが、流石に9/4から25日経つと元に戻っていました。
この動画以外にもいろんな場所でカラスを追い払いましたが、光の形が見えるものは、まだお見せ出来ませんのでyoutubeにUPできませんが、どの場面もこのyoutubeと同じです。
この動画以外にもいろんな場所でカラスを追い払いましたが、光の形が見えるものは、まだお見せ出来ませんのでyoutubeにUPできませんが、どの場面もこのyoutubeと同じです。
9月22日朝、羽咋市街と羽咋神社にカラスがほとんどいなく、道路にカラスの新しい糞が落ちていなかったようにした犯人は私です(笑)。
令和2年9月21日の夕方、羽咋市の市街と羽咋神社のカラスを追い払いました。
30年来、カラスの糞と騒音で悩まされて来た町だそうですが一発解決です。
神社の森に集まっているカラスは、木の葉っぱの中に隠れていれば鷹も手を出せないと思います。カラスと鷹は数十万年、数百万年、共存してきたのでしょうから、それは人間の知恵より遥かに長いので共存の折り案が付いていると思います。鷹匠を呼ぶのは費用もかかりますし。カラスの嫌いな鳴き声をスピーカーから出して追い払うのは、それ自体、周辺の人たちへの迷惑になりますし、音に慣れてしまいます。レーザーのチラチラする光には慣れる前にほとんど瞬間逃げてしまいます。それは人間も同じです。
使われているレーザー(バード・シールド・レーザーⅠ)のパワーは市販のレーザーポインター並みです。もちろん人に向けるのは厳禁です。取り扱いと保管の管理は必要です。
カラスの嫌がる鳴き声をスピーカーから発して周りの住民に迷惑をかけることもなく、作業に多くの人が必要でもなく、静かに誰に気づかれることもなくカラスは山に去って行きます。ですので一人で追い払い作業が出来ます。一回だけでは、自動車のフラッシュライトのように偶々の嫌な光だと思って、カラスはすぐに戻って来ますので、30分ぐらいの間に、一ケ所二~三回の照射が必要なこともあります。

上部のカメラ取り付け金具(オプション)にカメラを取り付けて撮影しています。
レーザーを揺らすとカメラの画面も揺れています。

リチュームイオンバッテリーが内蔵されていますので持ち運び自由です。
令和2年9月21日の夕方、羽咋市の市街と羽咋神社のカラスを追い払いました。
30年来、カラスの糞と騒音で悩まされて来た町だそうですが一発解決です。
神社の森に集まっているカラスは、木の葉っぱの中に隠れていれば鷹も手を出せないと思います。カラスと鷹は数十万年、数百万年、共存してきたのでしょうから、それは人間の知恵より遥かに長いので共存の折り案が付いていると思います。鷹匠を呼ぶのは費用もかかりますし。カラスの嫌いな鳴き声をスピーカーから出して追い払うのは、それ自体、周辺の人たちへの迷惑になりますし、音に慣れてしまいます。レーザーのチラチラする光には慣れる前にほとんど瞬間逃げてしまいます。それは人間も同じです。
使われているレーザー(バード・シールド・レーザーⅠ)のパワーは市販のレーザーポインター並みです。もちろん人に向けるのは厳禁です。取り扱いと保管の管理は必要です。
カラスの嫌がる鳴き声をスピーカーから発して周りの住民に迷惑をかけることもなく、作業に多くの人が必要でもなく、静かに誰に気づかれることもなくカラスは山に去って行きます。ですので一人で追い払い作業が出来ます。一回だけでは、自動車のフラッシュライトのように偶々の嫌な光だと思って、カラスはすぐに戻って来ますので、30分ぐらいの間に、一ケ所二~三回の照射が必要なこともあります。
上部のカメラ取り付け金具(オプション)にカメラを取り付けて撮影しています。
レーザーを揺らすとカメラの画面も揺れています。
リチュームイオンバッテリーが内蔵されていますので持ち運び自由です。